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ペンタセキュリティ創立20周年記念イベント

 

Secure First, Then Connect! 未来セキュリティビジョンを宣言

 

7月21日、ペンタセキュリティがソウルのグランドウォーカーヒルで創立20周年イベントを開催いたしました。

ペンタセキュリティは、1997年に創立以来、Trust for an Open Society、すなわち「信頼できるオープン社会」を目指し、企業のための情報セキュリティ・ソリューション研究、開発しています。

絶え間ない努力の末、ペンタセキュリティだけの独自暗号技術を基盤としてウェブセキュリティ(インテリジェントWAFのWAPPLES)とデータセキュリティ(暗号プラットフォームのD’Amo)、そして安全な認証セキュリティ(認証プラットフォームのISign+)製品をリリースしました。特に、WebアプリケーションファイアウォールのWAPPLES(ワップル)は、アジア∙パシフィック地域のマーケットシェア1位とともに、韓国市場でも10年以上連続1位をしながら、たくさんの企業から支持を受けています。

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情報セキュリティのリーダーとしてペンタセキュリティは、クラウド環境でもwebアプリケーションファイアウォールのWAPPLES(ワップル)、暗号プラットフォームのD’Amo(ディアモ)、認証プラットフォームのISign+(アイサインプラス)の3つの企業情報セキュリティ要素を全て提供しています。また、ウェブと全てのものが連結される今、より安全な社会のために、コネクティッドカーセキュリティソリューションのAutoCrypt(アウトクリプト)を始まりに工場、エネルギー、ホームまで総4つの領域に対するIoTセキュリティソリューションを基盤としてIoTセキュリティ市場のリーダーとして定着しています。

創立20周年を迎え、ペンタセキュリティは、情報セキュリティに対する責任感を持ち、未来のセキュリティビジョンを宣言する一方、情報セキュリティが進むべき道を提示しました。

 

사장님

ペンタセキュリティの代表取締役社長の李錫雨氏は、「すべてが知能化され、連結されている今、セキュリティを先にして知能を与えてこそ、安全な社会を作っていくことができる。」と言及しました。

 

セキュリティから始まる。そしてつなぐ(Secure First、Then Connect)

 

これが、まさにペンタセキュリティのビジョンであるTrust for an Open Societyとも触れ合っている未来セキュリティビジョンです。

このビジョンの核心となるのは、インターネット環境だけでなく、日常生活の領域まで連結された一つの巨大なインフラ網をさらに高度化して、発展させるための第一段階がセキュリティということにあります。第4次産業革命に基盤したハイパー・コネクティッド・ワールド(hyper-connected society)に対応するためにはセキュリティが必須条件です。近づいてくるハイパー・コネクティッド・ワールドでは、セキュリティが必須道具を超えて、連結を可能にする要素です。ペンタセキュリティは、20周年記念イベントを通じて、連結と共有が大衆化される世界でIoTとクラウドセキュリティを中心に「先にセキュリティを実現し、後で連結する」ことを具現化し、信頼できるオープン社会に向けた新たな跳躍を約束しました。

 

続いては、創立記念日ごとに行われる永年勤続者に対する授賞を行いながら、お祝いする時間を持ちました。

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永年勤続者への授賞が終わった後、ディナーとともに始まった2部は、ピアニストとバンド、そしてDJパーティーを行いました。

창립20주년 2부행사

これからも情報セキュリティのリーダーとして、Secure First, Then Connectを実現しながら、さらに安全な社会を作っていくペンタセキュリティを見守ってください。

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ペンタセキュリティ、名古屋・大阪で 大興電子通信との初合同セミナーを開催

 

ペンタセキュリティ、名古屋・大阪で

大興電子通信との初合同セミナーを開催

サーバセキュリティからエンドポイントセキュリティまで、
Web攻撃対策に向けた実質的な解決策を提示

データ暗号化とWebセキュリティ専門企業のペンタセキュリティシステムズ株式会社(日本法人代表取締役社長陳貞喜、https://www.pentasecurity.co.jp、以下ペンタセキュリティ、ソウル/韓国本社、ヒューストン/米国法人)は、大興電子通信株式会社との合同セミナーを8月29日と30日の両日間、名古屋と大阪で開催することを明らかにしました。

 

最近のセキュリティ脅威は、世界的に類似な様相を見せながら急増し、グローバルな話題として浮上しています。

日本では、2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会の開催を控え、内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)を通じて、対策の強化に取り組んでおります。また、東京都中小企業振興公社ではサイバーセキュリティ対策促進助成金の公募を公表するなど、企業セキュリティ対策の準備を促進しています。一方、欧州連合(EU)では、一般個人情報保護法(General Data Protection Regulation、以下GDPR)の制定を通じて、今まで曖昧であった個人情報取扱方針を強制力のある制度として改正し、ヨーロッパ全域に適用させようとする動きを見せています。

 

このような状況の中、グローバルでレベルの高い技術力を所有し、その経験とノウハウを積み重ねてきたペンタセキュリティと、日本でのシステム構築からハードウェア保守まで多様なサービスを顧客に提供してきた大興電子通信は、Web攻撃対策に対する実質的な解決策を提示するための合同セミナーを開催することといたしました。

 

今回の合同セミナーは、企業経営者とセキュリティ担当者の方々を対象に、Webセキュリティ対策に必要であるサーバセキュリティとエンドポイントセキュリティについて紹介いたします。第1部は、大興電子通信が米国政府機関にて採用している新概念アイソレーションテクノロジーに対する紹介をいたします。第2部ではペンタセキュリティがサイバー攻撃に対して、合理的で実質的なWebセキュリティ対策を実施する方法と次世代セキュリティソリューションを紹介する予定です。名古屋は8月29日(火)午後2時30分から5時まで、大阪は8月30日(水)午後2時30分から5時まで開催します。

 

ペンタセキュリティは、今回のセミナーで実質的なWebセキュリティ対策に対する提案とともに、サーバセキュリティのためのクラウド型WAFサービス「Cloudbric®(クラウドブリック)」のデモンストレーションを交えて説明します。Cloudbric®(クラウドブリック)は、アジア・パシフィック地域のマーケットシェア1位のWebアプリケーションファイアウォールである「WAPPLES(ワップル)」の論理演算検知エンジンを搭載したクラウド基盤のWAFです。アカウント生成・ドメイン入力・DNSへの転換の3つの段階で簡単にWebサイトセキュリティに必要な全てのサービスを利用することができ、グローバル市場から大好評を受けた製品です。日本では、顧客向けのエンタープライズWAFサービスを新規リリースし、パートナー企業の募集活動を活発に進めています。

 

ペンタセキュリティのCSOであるDSKimは「Web攻撃は、全世界的に類似な攻撃手法とパターンで企業の規模を問わず広範囲にわたって発生している。企業はセキュリティ対策の準備に多く困難していることが現実だ。」とし、「多くの企業がITセキュリティの強化に向け、効果的なセキュリティ対策を講じられるよう今後も継続的にセミナーを開催して、様々な活動を展開していく予定だ。」と言及しました。

 

今回の合同セミナーに対する詳しい内容の確認及び参加の申し込みは、ペンタセキュリティの公式ホームページで確認できます。

 

Cloudbric(クラウドブリック) 

WebサイトとドメインがあればWebサイトプラットフォームにかかわらず誰でも利用できます。単にDNSを変更するだけで、わずか5分以内でクラウドブリックを適用することができます。設置や維持のためにハードウェア、ソフトウェアは必要なく、現在のホスティングプロバイダを維持できます。クラウドブリックはいつでも簡単に設定を解除できます。


 

製品に関するお問い合わせ

E-Mail : japan@pentasecurity.com / TEL : 03-5361-8201

 

ペンタセキュリティ、 創立20周年を迎え未来のセキュリティ・ビジョンを宣言

 

ペンタセキュリティ、 創立20周年を迎え

企業顧客向けの未来のセキュリティ・ビジョンを宣言

    IoT・クラウド時代には    
「先セキュリティ、後の連結(Secure First, then Connect)」原則が重要

データ暗号化とWebセキュリティ専門企業のペンタセキュリティシステムズ株式会社(日本法人代表取締役社長陳貞喜、https://www.pentasecurity.co.jp、以下ペンタセキュリティ、ソウル/韓国本社、ヒュースト/米国法人)は、7月21日、未来のセキュリティ・ビジョンである「先セキュリティ、後の連結(Secure First, then Connect)」を宣言する20周年記念イベントを開催したことを明らかにしました。

 

 

ペンタセキュリティは、1997年に創立された以来「Trust for an Open Society」、つまり「信頼できるオプーン化された社会」を目標として企業向けの情報セキュリティソリューションの研究や開発に集中しました。これを通じて、ペンタセキュリティだけの独自的な暗号技術を基盤にWeb及びデータ、または安全な認証を実装する製品を発売し、特にWebアプリケーションファイアウォールである「WAPPLES(ワップル)」はアジア・パシフィック地域市場シェア1位とともに、韓国市場で10年近く1位を維持しています。

 

最近は企業情報セキュリティだけでなく、安全なクラウド及びIoT環境のためのセキュリティソリューションを通じてセキュリティ領域をさらに拡張しています。2011年から先導的に開始してきたクラウドセキュリティ事業は、現在クラウド環境でも3つの企業情報セキュリティ要素であるWebアプリケーションファイアウォール「WAPPLES(ワップル)」、データ暗号化ソリューション「D’Amo(ディアモ)」、認証プラットフォーム「ISign+(アイサイン・プラス、日本では未発売)」を全て提供している。また、コネクティッドカー・セキュリティソリューション「AutoCrypt(アウトクリプト)」をはじめ、工場、エネルギー、ホームまで計4つの領域に対するIoTセキュリティソリューションを基盤として専門企業と業務協力を結んでおり、クラウド型WAFである「Cloudbric(クラウドブリック)」はグローバル市場で先に好評を受け、グローバルサービスとして位置づけられています。

 

ペンタセキュリティは現在「先セキュリティ、後の連結(Secure First, then Connect)」を新しいビジョンとしてインダストリー4.0に基盤した、高度に連結されている社会に対応しています。インターネット環境だけでなく、実生活の領域まで連結された一つの巨大なインフラストラクチャーをより高度化し、発展させるための最初の段階が「セキュリティ」ということが、このビジョンの核心です。既存のIT産業が連結された後セキュリティを適用したとしたら、これからは先に我々の生活に最適化されたセキュリティを適用した後、連結を承認することで高いレベルの高度に連結されている社会に至ることができます。来る高度に連結されている社会では、セキュリティが必須要素である上に、連結を可能にする要素です。ペンタセキュリティは、連結と共有が大衆化される世界でIoT・クラウドセキュリティを中心として「先セキュリティ、後の連結(Secure First, then Connect)」を実装し、信頼できるオプーン化された社会に向け、新たな一歩を踏み出すことを決心しました。

 

ペンタセキュリティのCEOの李錫雨氏は「この20年間、セキュリティに対する認識と重要度は比較できないほどに成長してきた。もう日常生活でも必要不可欠で、その存在感が高まった。」とし、「連結と共有という価値を大事に思う産業だけが持続的に成長している。連結と共有が大衆化される世の中で、先セキュリティ、後の連結原則を実装することがペンタセキュリティの役割だ。これを通じて、目の前に迫ったIoTとクラウドが普遍的道具になる社会をより強固に発展させることができる。」と言及しました。

 

今回のイベントに関する詳しい内容はこちらで確認できます。

 

Cloudbric(クラウドブリック) 

WebサイトとドメインがあればWebサイトプラットフォームにかかわらず誰でも利用できます。単にDNSを変更するだけで、わずか5分以内でクラウドブリックを適用することができます。設置や維持のためにハードウェア、ソフトウェアは必要なく、現在のホスティングプロバイダを維持できます。クラウドブリックはいつでも簡単に設定を解除できます。


製品に関するお問い合わせ

E-Mail : japan@pentasecurity.com / TEL : 03-5361-8201

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【情報】最新Web脆弱性トレンドレポートのEDB-Report(5月)がリリースされました。

ペンタセキュリティのR&Dセンターのデータセキュリティチームの
専門性と経験による情報解析、EDB-Report 5月号をリリース

最新のWeb脆弱性のトレンドを解りやすく
>>>>>Exploit-DBのWeb脆弱性を解析した毎月のトレンドレポート

EDB-Reportは、ペンタセキュリティが提供している3種類のセキュリティ情報レポートのうち、毎月発行されるトレンドレポートです。本レポートは、世界的に幅広く参考している脆弱性関連のオプーン情報であるExploit-DBより公開されているWeb脆弱性の項目をもとにした解析を提供し、ペンタセキュリティのR&Dセンターのデータセキュリティチームの専門的知識と経験を活かし作成されています。

EDB-Reportは、各脆弱性を対象とし危険度および影響度を分析し、特定のWebアプリケーションにおけるDependency(依存度)まで提示しているため、専門的知識を持っていない一般のお客様でも脆弱性のトレンド情報を理解することができます。

最新Web脆弱性トレンドレポート:EDB-Report

ペンタセキュリティが毎月(年12回)提供しているExploit-DBのWeb脆弱性項目をもとにしたトレンドレポートです。本レポートは、世界的に幅広く参考している脆弱性関連のオプーン情報であるExploit-DBより公開されているWeb脆弱性について、ペンタセキュリティのR&Dセンターのデータセキュリティチームの専門的知識と経験を活かし作成されています。

 

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【情報】最新Web脆弱性トレンドレポートのEDB-Report(4月)がリリースされました。

ペンタセキュリティのR&Dセンターのデータセキュリティチームの
専門性と経験による情報解析、EDB-Report 4月号をリリース

最新のWeb脆弱性のトレンドを解りやすく
>>>>>Exploit-DBのWeb脆弱性を解析した毎月のトレンドレポート

EDB-Reportは、ペンタセキュリティが提供している3種類のセキュリティ情報レポートのうち、毎月発行されるトレンドレポートです。本レポートは、世界的に幅広く参考している脆弱性関連のオプーン情報であるExploit-DBより公開されているWeb脆弱性の項目をもとにした解析を提供し、ペンタセキュリティのR&Dセンターのデータセキュリティチームの専門的知識と経験を活かし作成されています。

EDB-Reportは、各脆弱性を対象とし危険度および影響度を分析し、特定のWebアプリケーションにおけるDependency(依存度)まで提示しているため、専門的知識を持っていない一般のお客様でも脆弱性のトレンド情報を理解することができます。

最新Web脆弱性トレンドレポート:EDB-Report

ペンタセキュリティが毎月(年12回)提供しているExploit-DBのWeb脆弱性項目をもとにしたトレンドレポートです。本レポートは、世界的に幅広く参考している脆弱性関連のオプーン情報であるExploit-DBより公開されているWeb脆弱性について、ペンタセキュリティのR&Dセンターのデータセキュリティチームの専門的知識と経験を活かし作成されています。

 

 

 

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ペンタセキュリティ、大阪・福岡で情報セキュリティセミナー開催

 

ペンタセキュリティ、大阪・福岡で情報セキュリティセミナー開催

@ITセキュリティ・ロドショでサイバ動向解説や
中小企業Webセキュリティにする質的な解決策の提示予定

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データ暗号化とWebセキュリティ専門企業のペンタセキュリティシステムズ株式会社(日本法人代表取締役社長陳貞喜、https://www.pentasecurity.co.jp、以下ペンタセキュリティ、ソウル/韓国本社、ヒュースト/米国法人)は、6月2日と6月30日、大阪と福岡で開かれる「@ITセキュリティセミナー 東京・大阪・福岡ロードショー」に参加することを明らかにしました。

 

@ITは、セキュリティ担当者向けのコンテンツと製品および技術に関する解説記事を提供するITセキュリティ専門媒体で、最近は企業向けの情報セキュリティ対策のを手伝うための様々なセミナーを開催しています。6月には、「@ITセキュリティセミナー 東京・大阪・福岡ロードショー」という名称で各分野の専門家がセキュリティ問題や最新の情報を伝達します。

 

ペンタセキュリティは、今回の@ITセキュリティセミナーのうち、大阪と福岡セミナーに参加します。二回のセッションで、最近のサイバー攻撃動向と企業情報セキュリティに対する誤解について説明し、これに対する代案として実質的で簡単に導入できるウェブセキュリティ対策の紹介など、企業経営者とセキュリティ担当者に役立つ情報を伝える予定です。大阪は6月2日の金曜日の午後3時45分から、福岡は6月30日の金曜日の午後3時05分から40分にわたって進行し、申込者に限って参加できます。

 

今回のセミナーでは、ペンタセキュリティのクラウド基盤のウェブセキュリティサービスであるCloudbric®(クラウドブリック)を直接試演する予定です。Cloudbric®(クラウドブリック)は、アジア・パシフィック地域のマーケットシェア1位のウェブアプリケーションファイアウォールであるWAPPLES(ワップル)の論理演算検知エンジンを搭載したクラウド基盤のWAFで、ユーザーフレンドリーで直感的なダッシュボードを通じて、ウェブサイト攻撃の現況と攻撃の発生地などの情報を簡単に確認することができます。既存の装備形態のウェブアプリケーションファイアウォールとは違って、アカウント生成とドメイン入力、DNSへの転換という3つの段階で、簡単にエンタープライズ級のセキュリティサービスを利用することができ、ヨーロッパなどのグローバル市場から大好評を得ている製品です。

 

ペンタセキュリティのCSOのDSKimは「企業を狙うセキュリティ脅威は増える一方、大手企業ではない中小企業の場合、ターゲットになるという認識がほとんどないため、事前にセキュリティ対策を整えていない企業では攻撃を受けたことすら認知することができない状況だ。」とし、「今回のセミナーを初め、企業各社の情報セキュリティ認識を強化する機会を作り、高いセキュリティを実現できるように持続的にセミナーを拡大していく計画だ。」と言及しました。

 

セミナーに関する詳しい内容はペンタセキュリティ公式ホームページ(https://www.pentasecurity.co.jp)から確認できます。

WAPPLES(ワップル)

WAPPLESは, 世界各国170,000のWebサイトを保護している信頼のソリューションであり、ペンタセキュリティが独自開発し4ヶ国特許を取得した検知エンジンを搭載し、セキュリティ専門家に頼らなくても使える知能型WAFです。


製品に関するお問い合わせ

E-Mail : japan@pentasecurity.com / TEL : 03-5361-8201

 

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【情報】最新Web脆弱性トレンドレポートのEDB-Report(3月)がリリースされました。

ペンタセキュリティのR&Dセンターのデータセキュリティチームの
専門性と経験による情報解析、EDB-Report 3月号をリリース

最新のWeb脆弱性のトレンドを解りやすく
>>>>>Exploit-DBのWeb脆弱性を解析した毎月のトレンドレポート

EDB-Reportは、ペンタセキュリティが提供している3種類のセキュリティ情報レポートのうち、毎月発行されるトレンドレポートです。本レポートは、世界的に幅広く参考している脆弱性関連のオプーン情報であるExploit-DBより公開されているWeb脆弱性の項目をもとにした解析を提供し、ペンタセキュリティのR&Dセンターのデータセキュリティチームの専門的知識と経験を活かし作成されています。

EDB-Reportは、各脆弱性を対象とし危険度および影響度を分析し、特定のWebアプリケーションにおけるDependency(依存度)まで提示しているため、専門的知識を持っていない一般のお客様でも脆弱性のトレンド情報を理解することができます。

最新Web脆弱性トレンドレポート:EDB-Report

ペンタセキュリティが毎月(年12回)提供しているExploit-DBのWeb脆弱性項目をもとにしたトレンドレポートです。本レポートは、世界的に幅広く参考している脆弱性関連のオプーン情報であるExploit-DBより公開されているWeb脆弱性について、ペンタセキュリティのR&Dセンターのデータセキュリティチームの専門的知識と経験を活かし作成されています。

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ペンタセキュリティ、AWS Summit Seoul 2017で クラウドセキュリティ・ソリューション展示

 

ペンタセキュリティ、AWS Summit Seoul 2017

クラウドセキュリティ・ソリューション展示

クラウド型WAFやクラウド暗号化製品紹介及び新規パートナーシップ模索

データベース暗号化とWebセキュリティ専門企業のペンタセキュリティシステムズ株式会社(日本法人代表取締役社長陳貞喜、https://www.pentasecurity.co.jp、以下ペンタセキュリティ、ソウル/韓国本社、ヒュースト/米国法人)は、4月19日から20日まで二日間開催された「AWS Summit Seoul 2017」でクラウド暗号化ソリューションである「D’Amo Cloud」とクラウド型Webアプリケーションファイアウォールの「WAPPLES Cloud」を紹介しました。

 

AWS Summitは、既存の顧客がAWSを通じて成功を収めることができるように専門的な技術コンテンツを提供し、新規顧客にはAWSプラットフォームに対する教育を提供することを目的とするイベントです。毎年ソウルをはじめ、東京、ロンドン、シンガポール、パリなど、28都市で開催されています。ソウルで開催された「AWS Summit 2017」には約9,000人が事前登録し、昨年より約2倍以上の訪問客が展示場を訪問しました。

 

今年から本格的にクラウドセキュリティ・ソリューションを提供するため、クラウド事業部を新設したペンタセキュリティは、クラウド関連のセキュリティ要求事項をすべて満たすため、「Penta Cloud Security」という名称でクラウド型WAF、暗号化、認証ソリューションを統合・提供し始めました。今回のイベントでは、当該ソリューションを紹介し、AWS環境での適用方法を知らせる機会を作りました。

 

クラウド型Webアプリケーションファイアウォール製品である「WAPPLES Cloud」は、アジア・パシフィック地域のマーケットシェア1位のWAFであるWAPPLESの仮想アプライアンスである「WAPPLES V-Series」を中心に、パブリック・プライベートクラウドなどの顧客環境に応じて、様々なサービスやアーキテクチャを提供いたします。既存のITシステムをクラウドに移転したり、運営中のクラウドにWAFを適用する場合はもちろん、Security as a serviceとしてWAFサービスを提供しようとする事業者にも様々な形のパートナーシップと事業協力が可能です。

 

クラウド暗号化製品である「D’Amo Cloud」は、企業セキュリティレベルの高いデータセキュリティをクラウド顧客に提供できるように最適化した暗号化ソリューションであり、「D’Amo Agent for Cloud」と暗号化鍵管理仮想アプライアンスの「D’Amo KMS V-Series」を様々なクラウドシステム環境に合わせて適用することができます。

 

ペンタセキュリティのCSOのDSKimは「ペンタセキュリティは、2010年からクラウド環境でセキュリティソリューションを提供するために全力を傾けてきた。クラウドセキュリティ問題を一回で解決できるPenta Cloud Securityを通じて、日本クラウド市場占有率1位のAWS環境に最適化されたセキュリティソリューションを提供する予定だ。」とし、「これからもたくさんのクラウド関連事業者との協力を通じて、安全なクラウド環境構築に向けて努力する予定だ。」と言及しました。

 

一方、AWS Summit Tokyo 2017は5月30日から6月2日まで3日間、東京のグランドプリンスホテルと品川のプリンスホテルで開催される予定です。

 

WAPPLES(ワップル)

WAPPLESは, 世界各国170,000のWebサイトを保護している信頼のソリューションであり、ペンタセキュリティが独自開発し4ヶ国特許を取得した検知エンジンを搭載し、セキュリティ専門家に頼らなくても使える知能型WAFです。


 

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E-Mail : japan@pentasecurity.com / TEL : 03-5361-8201

 

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【情報】最新Web脆弱性トレンドレポートのEDB-Report(2月)がリリースされました。

ペンタセキュリティのR&Dセンターのデータセキュリティチームの
専門性と経験による情報解析、EDB-Report 2月号をリリース

最新のWeb脆弱性のトレンドを解りやすく
>>>>>Exploit-DBのWeb脆弱性を解析した毎月のトレンドレポート

EDB-Reportは、ペンタセキュリティが提供している3種類のセキュリティ情報レポートのうち、毎月発行されるトレンドレポートです。本レポートは、世界的に幅広く参考している脆弱性関連のオプーン情報であるExploit-DBより公開されているWeb脆弱性の項目をもとにした解析を提供し、ペンタセキュリティのR&Dセンターのデータセキュリティチームの専門的知識と経験を活かし作成されています。

EDB-Reportは、各脆弱性を対象とし危険度および影響度を分析し、特定のWebアプリケーションにおけるDependency(依存度)まで提示しているため、専門的知識を持っていない一般のお客様でも脆弱性のトレンド情報を理解することができます。

最新Web脆弱性トレンドレポート:EDB-Report

ペンタセキュリティが毎月(年12回)提供しているExploit-DBのWeb脆弱性項目をもとにしたトレンドレポートです。本レポートは、世界的に幅広く参考している脆弱性関連のオプーン情報であるExploit-DBより公開されているWeb脆弱性について、ペンタセキュリティのR&Dセンターのデータセキュリティチームの専門的知識と経験を活かし作成されています。

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【情報】最新Web脆弱性トレンドレポートのEDB-Report(1月)がリリースされました。

ペンタセキュリティのR&Dセンターのデータセキュリティチームの
専門性と経験による情報解析、EDB-Report 1月号をリリース

最新のWeb脆弱性のトレンドを解りやすく
>>>>>Exploit-DBのWeb脆弱性を解析した毎月のトレンドレポート

EDB-Reportは、ペンタセキュリティが提供している3種類のセキュリティ情報レポートのうち、毎月発行されるトレンドレポートです。本レポートは、世界的に幅広く参考している脆弱性関連のオプーン情報であるExploit-DBより公開されているWeb脆弱性の項目をもとにした解析を提供し、ペンタセキュリティのR&Dセンターのデータセキュリティチームの専門的知識と経験を活かし作成されています。

EDB-Reportは、各脆弱性を対象とし危険度および影響度を分析し、特定のWebアプリケーションにおけるDependency(依存度)まで提示しているため、専門的知識を持っていない一般のお客様でも脆弱性のトレンド情報を理解することができます。

最新Web脆弱性トレンドレポート:EDB-Report

ペンタセキュリティが毎月(年12回)提供しているExploit-DBのWeb脆弱性項目をもとにしたトレンドレポートです。本レポートは、世界的に幅広く参考している脆弱性関連のオプーン情報であるExploit-DBより公開されているWeb脆弱性について、ペンタセキュリティのR&Dセンターのデータセキュリティチームの専門的知識と経験を活かし作成されています。